舞鶴市の舞鶴自然文化園で、紅葉園が11月14日(土)から11月30日(月)まで開かれます。入園料は500円(小・中学生は250円)。入園できるのは15時30分までです。
11月7日 07:00時点、舞鶴市(土木課公園係)の発表に基づく。変更は末尾の一次資料で確認してください。
何時まで入れる?いくらかかる?
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 期間 | 11月14日(土)から11月30日(月)まで |
| 時間 | 9時 から 16時30分 まで ※入園は15時30分まで |
| 料金 | 500円(小・中学生は250円)※障害者割引あり |
料金は2026年11月時点の市の告知による額です。閉園は16時30分ですが、入れるのは15時30分までです。午後に行く人は気をつけてください。
市は「開園期間以外は園内に入れません」と案内しています。この期間を逃すと入れません。
11月21日は何がある?
11月21日(土)は「まいづる紅葉フェスタ」が開かれます。紅葉園を舞台に、フォトスポット巡りやクラフト体験などのブースが出ます。内容の詳細は、11月7日時点で市は「後日発表」としています。
問い合わせ先は?
- 開園前: 土木課公園係 0773-66-1049
- 開園中: 舞鶴自然文化園事務所 0773-68-0221
どちらも市の告知ページに載っている番号です。市の11月の行事予定(PDF)にも、11月14日の「紅葉園(11/30まで)」が9:00〜16:30(最終入園15:30)、会場「自然文化園」、担当は土木課として載っています。
店を出したい人は?
市は紅葉園の出店者も募集しています。出店できるのは土曜日・日曜日・祝祭日のみで、期間中なら1日だけの出店もできます。申込締切日は、出店したい日の1週間前の日までです。応募が多いときは早く締め切ることがあります。出店には、公的機関が発行する営業許可書、生産物賠償責任保険(PL保険)などへの加入、発電機・給排水設備の持参、消火器の備え、ゴミの持ち帰り、占用の許可(土木課への申請)が条件です。募集要項と申込書は市の告知ページにあります。問い合わせは土木課公園係(0773-66-1049)です。
撮影するときの注意は?
市の告知ページには、コスプレ撮影を歓迎する旨が書かれています。そのうえで、更衣室や荷物預かりはないこと、公序良俗に反する行為の禁止、場所を占有しないことが案内されています。SNSに投稿するときは「#舞鶴自然文化園」を付けるよう求めています。
会場の住所と駐車場については、市の告知ページに記載がなく、ここには書けません。
一次資料
舞鶴市・福知山市・綾部市のほかの話題は、舞鶴市・福知山市・綾部市のイベント・交通・暮らしまとめから見られます。
写真: 「Nioizaki Park, Maizuru」 撮影: 運動会プロテインパワー/CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

